結局、かさこ塾フェスタとは何なのか

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ダブルきょうこ。この日、会場には4人のきょうこがいたが、4はクアドラプルと言うらしい。難しい。

かさこ塾フェスタは、ゴキゲン披露宴である

今後開催される、大分中津のかさこ塾フェスタへ出展する。
だけど出展なんて生まれて初めてだから、どこにどういう力を加減すればいいのかがさっぱりわからない。
東京の塾フェスタへ行ったのは、そこらへんがどういう感じになっているのか、なんとなくのイメージをつかむためだった。

なにしろ参加者は、アタマおかしい人ばかり

かさこ塾フェスタに集まっている人はこんな人たちである。
・自分のブランドを強化したい!
・楽しいことだけで人生を満たしたい!
・好きなことを仕事にしたい!

いわゆる「アタマおかしい」状態の人ばっかり。
だからみんなすこぶる機嫌がいい。
だって、好きなことを突き詰めるために生きている人だもの。

見えてることがすべてではない

かさこ塾フェスタには、私にとってはなんのことだかさっぱりわからないジャンルがある。
それがどうしてオモシロイのだ?と思うようなジャンル。
だけどそのブースで出店している人たちは、堂々と胸を張って自分を主張している。
そしてそれに共感して集まっている人がたくさんいる。

彼らのセルフマガジンを読んだ。
セルフマガジンを読むと、表現方法は違っていても私と似た理念を持っていることがわかる。
ブースでやっていることが必ずしも彼らのすべてではない、ということもわかる。
そりゃそうだ。私だってそうだもの。

それぞれが乗り越えたもの

今、かさこ塾フェスタを終えた人たちがその感想をダダモレさせている。
出展者・参加者はもちろん、現地にいなかった人までが、会場から次々と発信されるライブレポートの感想を述べている。

現地にいた人の感想に見られるのが「思いきってやってよかった」「思いきって行ってよかった」だ。
つまり、多数の人が何かしらのものを乗り越えてやってきていたということだ。
私もそう。

九州大分から東京へ行くのは、移動慣れしていない私にとっては憧れの行動であると同時に、勇気のいることでもあった。
だけど、思いきって行ってよかった。
こんなに機嫌のいいオトナたちをまのあたりにするなんて、狭い枠にとらわれた生き方をしていたら絶対にないことだ。

対価は「オモシロかった!」

東京のかさこ塾フェスタは、それぞれのゴキゲン披露宴だった。

各ブースの出展者は、自分がゴキゲンになることをめいっぱい広げて見せている。
だから自分の出展もその線でやってみようか。
出展の対価が「オモシロかった!」だったら大満足。

さて、私はなにをしていたらゴキゲンなのか?

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