【ムスメ商店】心理的に追いこんで借金を確実に取り立てる方法

ツケ

わが家のホワイトボードは、その半分がムスメ商店の看板兼通告書として使用されている。

ムスメ商店

ツケが払えなかったら

ムスメ商店

1日につき10円

ムスメ商店

たいのう金がふえます。(!)

誰がいくら借りているのか

ムスメ商店

たっかあ(父親)‥‥6円

どういういきさつでこんな借金を作ってしまったのか知らないが、6円の借金をしている「たっかあ」。
「たっかあ」とは父親のことである。
返済しなければ1日ごとに10円の支払いが生じてしまうルールを承知しているのだろうか。

6円だの10円だの、大人からすれば小さい金額ではあるが、いやちょっと待て。
計算するとものすごい率で滞納金が膨れ上がっていく。
小さい金額であるなら、なおのこと早々に返済したほうがいい。

それにしても、借主の名前と借金額を公表するとは、なんというストレート且つ強力な手法だろう。
家族間といえども、借りた金を返さない人というイメージが定着してしまうのはいただけない。

ちなみに2列目の「こっこい」は私のことである。
私は今のところ借金はしていない。そしてこれからもするつもりはない。

予測がつかない子どもの続編→「独占販売を狙う、あのビジネスプランは成功したのか?

これ以上の借金は不要の会社

よっしーFacebook https://www.facebook.com/yossiokka
よっしーTwitter https://twitter.com/ne_dsk

イグジット,大分,よっしー,オモシロ消防訓練屋
株式会社イグジット
大分県大分市高松1丁目9-16-1F
tel 097-585-5690 mail info@exit-style.com
https://exit-style.com/

Instagram

シェアする

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください