種が飛び散らないピーマンの切り方

シェアする

ピーマンの種が飛び散らない切り方をご紹介する。
種が飛び散らないだけではなく、早くて、ヘタもきれいに取れる、一石三鳥の切り方。

「縦半分に切って、ボート状になったピーマンから種を取りのぞき、あとからヘタを切りとる」、そんな従来の常識とは決別していただこう。

大分イグジット オモシロ消防訓練屋 よっしー

ヘタをよけて、上から包丁を入れる。

大分イグジット オモシロ消防訓練屋 よっしー

コツは「皮をむく感じ」で。

大分イグジット オモシロ消防訓練屋 よっしー

ズズーッと下までむく。

大分イグジット オモシロ消防訓練屋 よっしー

うまいこと種をよけている。

大分イグジット オモシロ消防訓練屋 よっしー

場所を変えてもう一度。

大分イグジット オモシロ消防訓練屋 よっしー

ぐるりと一周したら、ヘタと種だけが残る。

みじん切りや乱切りにするのなら、この方法がだんぜん早い。
当然ながら、肉詰めのように、ピーマンのボート状の形を求める料理には不向きですよ。

コーポレートカラーはピーマン色の会社

イグジット、大分、よっしー

よっしーFacebook https://www.facebook.com/yossiokka
よっしーTwitter https://twitter.com/ne_dsk

シェアする

コメントを残す