以前のアレをズバッ!と斬る

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夫と一緒に独立起業して、自分のことをみんなに広めたくてブログを書き始めました。
自分のスタイルを模索しながらオモシロイことを探しています。オモシロイことを楽しみたいのです。オモシロイことを広めたいのです。

近ごろ「楽しそうだね」と言われるようになりました。
楽しい、楽しい!
だって、好きなように生きてますもん!

「そんなに楽しいんなら、以前はだいぶきつかったんじゃない?」ってことも言われました。
そしてこれが自分でも意外なんですけど、その言葉に愕然としました。
そうか。今の生き方がやけに楽しいと思ったら、やっぱり以前のアレは好きなことじゃなかったんだ。以前のアレはきつかった!好かんかった!って思ってもいいんだ。
そういうことに気づかされて、思わず涙が出そうになりました。なんで涙が出るんでしょうか。
あれこれ不満を持っていたはずなのに、自分がきつかったことをよくわかっていなかったなんて、どういうことでしょうか。

スルドイことを言う「大分のワライダケ」と呼ばれる人

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この件はもう1か月も前の出来事なんですけど、私にとってはオモシロかったので自分の中で繰り返し味わっていたんですよ。
以前のアレは好かんかったのだ!アレにとらわれるのをやめてよかったのだ!
そして今の自分をますますオモシロく感じるんですよ。

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