ちょっとキツめが好きな人向け~3つのフレーズ

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いつも120%くらいのプレッシャーがあると心地よいと思う、よっしーです。
ちょっとキツいのが好きな私が、いつも懐に入れておきたいフレーズを3つご紹介しましょう。

ひとつは「紙は自分で」。
これはマネジメントゲーム(MG)のインストラクター、森本繁生氏のセリフです。
このゲームでは、それぞれが自分の会社のひとり社長ってことで進めていくので、自分の会社のことは全部自分でやるのです。つまり、自分の会社で使う紙は自分で準備しろってこと。
リアルでは同じ会社の部長とヒラ社員だったとしても、ゲーム中は別会社の社長同士。だからリアルヒラ社員がリアル部長の紙のお世話をするのはNGなのです。
自分のことは自分で。紙は自分で。潔いです。

もうひとつは「一匹狼の集団」というやつ。
20160229_155240-1個人ブランド力を強めることを目的とするかさこ塾でこの集まりを表現するのに使われています。
一匹狼、つまりそれぞれは完全に独立しているのです。だけど集団。
塾生はすでに300人。それぞれの独立した人たちがお互いに影響しあって、相互依存の集団ができています。
一匹狼の集団。荒涼としていながらこのスクラム感。

3つめは「自由・責任」。
これ、在籍した小学校の校歌の一部です。
自由と責任って、必ずひとセット。
当時は意味も考えずに歌っていましたが、小学生によくぞその概念を贈ったもんだと今になって感心します。

って、今回改めて調べてみたらここんとこの歌詞は「自主責任」だった!というまさかのオチが!
ど、どちらにしても小学生向けとしてはレベル高めですよ。

以上3つ、ちょっとキツいのが好きな私がいつも懐に入れておきたい言葉でした。

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