タイミングを逃して内心クヨクヨしがちな人へ~押し出し屋・井之上淳子氏

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気おくれしてあとちょっとの勇気が出せず、タイミングを逃したことありませんか。
逃がした魚はたいてい大きくて、やっぱりあのときやっとけばよかったなーと悔むんですよ。
だけどそれを素直に受け止めきれず、そうは言ってもあのときは○○だったからさぁ‥‥って自分にヘンな言い訳をしちゃうんですよ。

そういう人にうってつけなのが大分中津の井之上淳子氏。

「月刊 JUNKO 3月号」より(嘘)

「月刊 JUNKO 3月号」より(嘘)

彼女のブログタイトルはズバリ、「~一歩踏み出すお手伝い~【悩める人の押し出し屋】」です。
押し出し屋ですよ、押し出し屋。なんだこのカタギじゃなさそうな肩書は。

地方での塾開催をそれほどしていなかったころのかさこ氏に強いアプローチでせまり、あっという間に大分県中津での開催を実現させたメンバーのひとりです。
まさに、かさこ塾を全国開催に向けて押し出したと言えます。

彼女と一緒にいるとヘンな遊びに巻きこまれます。
いきなり全アドリブのドラマ動画撮影が始まったり、いきなり新年会でソーラン節を踊ったり。いつもいきなりで、やることはバカなことばーっかり。
あんまりバカすぎて、今からそれをやれっての!?というアレルギー症状も出ますが、その一瞬の躊躇を彼女は見逃しません。
彼女が気おくれをズバッと断ち切ってくれるので、バカなことを思いっきり楽しめるのです。
思いっきり楽しんだあとの「あーオモシロかった!」という満足感をすべて彼女にささげたい。

なにもできないからやってもらおうと思ってる「お客さん」は出直すべきですが、あと一歩が踏み出せないとこまでいってる人は井之上淳子氏に会うといいです。リアルで。

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